「2017年10月」の記事一覧

健康保険料金!無職は任意継続と国保どっちが得?

脱サラ奮闘記

私が会社を辞めた後、市役所で国民健康保険の手続きを行おうとした時の話です。役所の職員の方は、とても親切な方でした。役所の職員の方から、「国民健康保険に加入するより会社(前職)の健康保険任意継続を選択した方が保険料金の支払いが安くなるのではないか?」とのアドバイスをいただいたのです。無関係の他人の損得(節約)について、ご助言くださるとは本当に親切な人がいるものだなと感心しました。

ping送信設定は必要?不要?回数多いとスパム扱いでサイト評価が下がるの?

ブログ

最近、ブログ構築の勉強をしています。新しい教材(3Mブログサイトアフィリエイト「LUREA plus」ルレアプラス)を購入して、勉強しているところです。今まで、特に疑問なくワードプレスで、「ping送信設定」をしていました。ワードプレスでは、ping送信設定すると記事更新の度にping送信されて、その回数が多いとスパム扱いでサイト評価が下がるという話があるそうです。

無職は賃貸住宅を借りられない?

脱サラ奮闘記

会社を辞めて、現在、無職です。無職ですので、節約のために、引っ越しを検討していました。そこで、グーグルで、「住みたい地域と賃貸」で検索し、SUUMOから物件を選択しました。物件担当の不動産屋さんから、メールで下見の連絡がありました。私は、賃貸見学の前に確認したいことがありました。メールの返信で、「無職でも賃貸を借りられるか?」を問い合わせしてみました。

会社員辞めた後土日を寝て過ごすことがなくなった

脱サラ奮闘記

会社員時代は、平日の疲れがあまりに溜まっていたため、土日は、ほぼ寝ていました。ほぼ寝ていたと言っても、お昼頃(12時頃)ぐらいまで寝ていたぐらいです。さすがに、一日中寝ていたということはありませんでした。現在、企業勤めを辞めて、自営業(アフィリエイト)に取り組んでいますが、平日が疲れすぎて、土日は、お昼(12時頃)頃まで寝ているということがなくなりました。

無職の節約検討!引っ越した方が家賃・国民健康保険料が安くなりそう!

節約

私は、賃貸住宅に住んでいます。会社辞めた後も、会社員時代と同じ賃貸に住んでいました。最近、家賃等の固定費は、もっと節約できるのではないか?と思うようになりました。プロのブロガーさんがよく引っ越すことを移住などと言われています。しかし、私は、今のところ全く稼げていませんので、単純に節約して、長くアフィリエイトに取り組むために引っ越しを考えています。

アフィリエイト専業開始後会社員時代よりストレスが激減した!

脱サラ奮闘記

私は会社員時代に、企業に勤めていた時、もの凄いストレスを感じていた。それこそ鬱(うつ)病などの病気になりそうなぐらいのストレスがあった。平日は、朝会社に行き、夜12時以降に帰宅して、ご飯を食べて寝る。休日は、平日の疲れが溜まりに溜まって、大概お昼過ぎまで寝ていた。そして、休日の午後と夜は、家事をしたり、ストレス解消のためにアニメを見たり、外食したりしていた。

会社員は楽ができる!自営業は苦しい!そういう主張は本当だろうか?

脱サラ奮闘記

会社員は楽ができて、自営業は苦しいという主張を目にした。個人的には、ある意味あっているし、そうでないケースもあると考えている。要するに、どんなタイプの人間かで、会社員の方が快適だったり、自営業の方が困難であると感じるのではないか?と考えるのである。一般論としてすべての人にとって、「会社員は楽ができて、自営業は苦しい。」というのは少し無理があると感じたのだ。

一生懸命仕事をして成果を出す!その後怒られるだけの職場じゃ辞めたくもなる!

パワハラ

私は、会社で仕事をしている時に、凄く疑問を感じていたのが、上司の部下に対するお説教の時間である。または、指導という名で、自分のストレスを発散するために、上司が部下に対して、大したことでもない細かい指摘をいちいちして、怒ることであった。なぜ上司という立場になると全く会社の生産性に関与せず、むしろ部下の生産性を悪くするような人が賞賛されるのか不思議だった。

石の上にも三年!会社の従業員なら現状維持か転職か真剣に検討する時期!

サラリーマン

石の上にも三年という諺(ことわざ)がある。前回の記事「若いうち(内)の苦労は買ってでもしろ」と少しだけニュアンスが被る内容である。3年間我慢に我慢を重ねて、頑張り続ければ、年月の経過とともに成功という果実(リターン、報償)を得られるという意味であろう。私は、3年間忍耐強く頑張った後には、その後の人生の方針を決める決断の時期にした方が良いと考えている。

若いうち(内)の苦労は買ってでもしろ!会社員で、そんなこと信じたらダメだった!

サラリーマン

私は、若い頃会社で、「若いうち(内)の苦労は買ってでもしろ!」のようなニュアンスの言葉を上司から言われた記憶がある。それで若い頃にかなり頑張った。それこそお昼ご飯を食べないで仕事したり、トイレに頻繁に行かないように、朝トイレにきちんと行って、朝一番から会社の仕事に着手できるようにする。夜遅くまで、粘り強く仕事に取り組むなど本当に滅私奉公というぐらい仕事に取り組んでいた。

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