本ブログのプロフィールのアイコンは、「アニメ風アバターメーカー」で作成した。無料で使える。何故プロフィール画像を「アニメ風アバターメーカー」で作ろうと思ったのか?単純に、アニメを見たりするのが結構好きだからだ。あとは、プロフィールの画像データを無料で作れそうなところをいろいろ見てみたが、無料で、程良く「カッコいい」ものが作れるのは、「アニメ風アバターメーカー」だった。




アニメ風のプロフ画像を使うなんて、子供っぽい!
コレが「カッコいい」ように見えるなんて、感性がおかしい!

40才超えてるのに、恥ずかしくないのか!
こんな画像若い人しかプロフアイコンに使わないだろ!

などご意見あると思います。

個人的な趣味なので、大目に見てやってください。

アニメ風アバターメーカーの特徴:無料で「カッコイイ」プロフィールアイコンを作れる!

こちらのページが紹介ページで正しいだろうか?

この App は、iOS デバイス用の App Store でのみ入手可能です。

と紹介されている。

私は、iphone6プラスのユーザーなので、「アニメ風アバターメーカー」のアプリをApp Storeからダウンロードして、無料で「カッコイイ」プロフィールアイコンを作成した。

説明
LINE・TwitterのSNSアイコンを簡単に作成
手軽にあなたの似顔絵プロフアイコンを作ろう
あなただけのアニメ風アイコンをラインやツイッターで使える。

という説明が記載されていた。ライン(LINE)やツイッター(Twitter)用途だとのことだ。ブログについては、記載漏れってことでいいのだろうか?他のサイトで、ファイスブック(facebook)については言及されている場合もあったが、ブログはなかった。今やブログは時代遅れで、ライン(LINE)、ツイッター(Twitter)、ファイスブック(facebook)などなどのソーシャルサービス(SNS)の時代なんだろうか?と少し感じた。

アニメ風アバターメーカーで、無料で「素敵な」プロフィールアイコン作成手順(適当!!!)

1.App Storeから「アニメ風アバターメーカー」をダウンロードする。
2.iphoneのアプリ一覧から、「AvatarMaker」を起動する。
3.「AvatarMaker」の初期画面の真ん中の下あたりに、6人分のアニメ風アバターがあるので、それのどれかを選択する。
3.顔の輪郭パーツ、目のパーツ、眉のパーツ、頬のパーツ、鼻のパーツ、口のパーツ、髪の毛のパーツ(内側)、髪の毛のパーツ(外側)、顔のキズとかのパーツ、メガネのパーツ、ヘッドホンのパーツ、リボンなどの装飾パーツ、首回りの衣服のパーツ、手(腕)のパーツ、背景のパーツ、吹出のパーツなどを選択する。
4.パーツ毎に、「バリエーション」、「色」を選択。
5.完成したら、右上の「保存アイコン?」を押す。
6.「カメラロールに保存」、「下書きを保存」のどちらかを選択して、作成した画像を保存する。
7.(注意1):「カメラロールに保存」は、iphoneの写真置き場に保存される。
8.(注意2):「下書きを保存」は、「AvatarMaker」の初期画面の真ん中の下あたりに、6人分のアニメ風アバターで最初に選択した部分が修正して保存される。

アニメ風アバターメーカーで、無料で「綺麗な」プロフィールアイコン作成した作品集

とりあえず作ったものを羅列してみる。
今回の例として、こういうものも作ってみた。これは、昔のアニメの宣伝みたいな感じなのか?

これは、「おねえさん」の画像である。コチラの記事で、使っている。

これは、「鬼上司」の画像である。ブラック企業関連の記事で、主に使っている。登場回数が最多かもしれない。イヤな思い出は、鮮明に思い出せるのか?前職だったから、記憶が新しくて思い出すのに苦労しないのか?わからないがブラック企業関連記事は多く書けている。

これは、「賢い上司」の画像である。ホワイト企業関連の記事で、主に使っている。登場回数は少ない。ホワイト会社関連の記事をあまり書けていないからだ。良かったことは、あまり記憶に残らないのか?それとも、昔過ぎて思い出せないか?どちらかだろう。

これも、「かわいい女の子」の画像である。コチラの記事で、使っている。

管理人:シロノリのプロフィールアイコン画像である。

管理人:シロノリの喜びを表現している画像である。主にホワイト企業の記事で使われている。

管理人:シロノリの悲しみを表現している画像である。主にブラック企業の記事で使われている。

アニメ風アバターメーカー!本ブログのプロフィールアイコンも無料で作成!のまとめ

アニメ風アバターメーカーで、カッコ良く、素敵で、綺麗なプロフィールアイコンを無料で作れます。主に、ライン(LINE)、ツイッター(Twitter)、ファイスブック(facebook)などなどのソーシャルサービス(SNS)用のプロフ画像用途であると宣伝されていたが、ブログでも使える。と思われる。