「2017年11月」の記事一覧

会社での希望部署への移動は9割通らない!

仕事術

会社員へのアンケート調査結果として、「会社での希望部署への移動は9割通らない。」というデータがありました。このデータが本当だとすれば、ほとんどの人は、会社で希望する部署で仕事をすることはできない。ということになります。日本のサラリーマンは、やはり、やりたくないことを我慢してやっている人が大変多いということだと思います。

職場の人間関係を良くする方法?改善策なんて普通ないと思う!

サラリーマン

「職場の人間関係を良くする方法」というテーマで、いろいろなブログで、対処方法が語られていました。対処方法として「挨拶する」、「いじめをしない」、「同僚との適度な距離感を保つ」、「笑顔を絶やさない」、「相手の話をよく聴く」などなどいろいろ対処方法が述べられていました。でも、私は、自分の行動(対処方法)を変えても相手(上司、同僚)は変わらないと思います。

賃貸の入居審査!預金残高|必要日数(無職の場合)

脱サラ奮闘記

現在、無職なのに賃貸物件を借りようとしています。無職で賃貸物件を借りる場合、大家さん、管理会社などによって、賃貸を借りられたり、借りられなかったり様々なようです。もちろん必要な預金残高や入居審査の必要日数も異なるようです。無職で賃貸を借りる場合の必要な貯金残高や入居審査の必要日数などの情報をネット上で調べてみました。

サラリーマン(会社員)はもうダメだ!と思った時の選択肢

サラリーマン

サラリーマン(会社員)をしていて、「もうダメだ!」と思ったことはないでしょうか?今後の人生、この会社にいてもただひたすら我慢するだけで終わりそうだと感じることはないでしょうか?今回は、企業勤めを続けても今後の発展性がない場合、今後の人生を楽しくするために、どんな選択肢がありえるのか?を独自考察してみました。

日本人は死ぬまで働いて過労死する!仕事は人生のすべてではない!

パワハラ

NHKのテレビ番組で、プロフェッショナル仕事の流儀「過労死と闘い、命を守る-弁護士・川人博-」という番組がやっていました。番組を見て、日本の労働環境はひどいなと改めて思いました。日本人は、なぜ死ぬまで働いてしまうのだろうか?と疑問に思います。私には、日本には、本当に死ぬまで働くことが良いことだと思っていなくても、死ぬくらいの気合で働くことを良いことだと思っている文化があるように思えます。

無職の引っ越し検討

節約

現在、引っ越しを検討中で、実家近くの賃貸物件の見学を行っています。無職でも預金審査などで、賃貸アパート、マンションなどを借りることができるようですが、銀行の通帳残高、銀行の残高証明書などいろいろ必要なようです。現状は、今住んでいる場所よりは、「田舎に引っ越すことで格段に節約生活が送れそうだ。」と言ったところです。

無職になってからの偽らざる感想

脱サラ奮闘記

私は、会社員を辞めて、会社に行かなくなってから数カ月経過しました。無職になった人のブログ(サイト)を見ると会社員に戻りたくなったり、無職生活が性に合っているなど人それぞれ様々な反応があるようです。今回は、私が無職になってから感じた感想を率直に語ってみたいと思います。

セミリタイア生活は、アフィリエイトビジネスと相性が良い

脱サラ奮闘記

私は、会社員時代に、セミリタイア生活をしているという方々のブログを良く見ることがありました。セミリタイアは、会社を定年退職する前に、早期退職(アーリーリタイア)し、その後は、生活に必要な分だけお金を稼いで生活したり、貯金を取り崩しながら生活するという生き方を指しているように感じます。

アフィリエイトには定年がない

脱サラ奮闘記

最近、「アフィリエイトがおもしろくない。」と言われている方の記事を読みました。アフィリエイトで、ようやく月1万円~3万円ぐらい稼げるようになってきた方のご意見でした。もうほとんどブログ更新もやっていないそうです。今後は、アフィリエイトは副業ぐらいの位置づけで取り組むそうです。月1万円~3万円とは言え、せっかく僅かながらでも稼げるようになってきたのに、辞めるのはもったいない。と思いました。

クラッシャー上司対策

サラリーマン

NHKで、オイコノミア「悩める上司・部下へ 上下関係の経済学」というテレビ番組を見ました。このテレビ番組の中で、クラッシャー上司がテーマとして取り上げられていました。クラッシャー上司は、会社役員になられる程凄い方々に結構な数いるらしく、そのようなクラッシャー上司は、俺は役員になるまでに部下を3人は潰してきたと武勇伝のように語るのだそうです。

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